子どもの家では?
保育時間
保護者の感想文より
卒園児の保護者の声
年間行事
アルバム(21年度)
アルバム(20年度)
行事1
子どもの家では?
子供が主人公です
ひとりひとりの興味や関心のある教具・教材を,極細かなステップを踏んだ環境の中に設置してあります。子どもはやってみたいものを自ら選んで,自由に活動し,うちこみます。個別活動を重要視しています。
自分と他人は違う
〜だから認め合うことから社会性が育まれます
異年齢の縦割り保育です。2歳児から年長児までが同じ部屋で活動します。年少児は,年上の子をお手本とし,年長児は,小さい子の世話をすることによって,お互いにわかりあおうとします。思いやる気持ちは,生活の中から培われます。
直接体験の重視
実物や本物を使って,体で感じ,物事の本質を伝える活動を心がけています。田んぼ,畑,各果物狩り,山登り,スキー・スケート,芸術鑑賞,プール,収穫した作物を加工したり,etc。毎日の生活の中に位置付けられています。
Copyright(C)2008 Tokiwadaira Kodomonoie All Rights Reserve